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2006年9月

2006年9月30日 (土)

Pict3104010002
α7D+SONY 50/1.4

鍋がおいしい季節となってきた。
野菜が中心のヘルシー鍋。
消化が良過ぎて、夜中におなかが減りそうや。

Pict3107010001
α7D+SONY 50/1.4

しょうがないので(?)、雑炊をおかわりした。

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夜散歩

週末の夕方は、川沿いを散歩をすることにしている。
今日はちょっと出るのが遅くなった。
日が落ちるのが早くなったことも手伝って、すっかり暗い。

Pict3075010006
α7D+SIGMA12-24

Pict3080010005
α7D+SIGMA12-24

Pict3086010004
α7D+SIGMA12-24

Pict3088010002
α7D+SIGMA12-24

Pict3091010007
α7D+SIGMA12-24

ほとんどをISO800で撮ってみた。
とは言え、等倍で見るとブレブレ。
ノイズも盛大に出ている。

が・・・・・。
いいじゃん、別に、ちょっとくらい。

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秋味

今日のおやつ。
栗を塩で湯がいたもの。

Pict30230001
α7D+AF50/F2.8macroNew

Pict30240007
α7D+AF50/F2.8macroNew

ん!?
「湯がく」って普通に変換できたけど、標準語?

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お気に入り

なんだかんだでレンズが30本弱。
購入後、気に入って使いまくるレンズ。
1回使うか使わないかで、その後放置されるレンズ。

24-50Newはなかなか気に入った。
24-50(I)型と外観以外の変わりはないはず・・・。
だが、うちのカメラ環境ではNewの方がピント精度が高い(感じ)

倍率のレンジは低いが、24-85よりも描写は上である。

Pict30090005
α7D+AF24-50/F4New

Pict30100006
α7D+AF24-50/F4New

Pict30130004
α7D+AF24-50/F4New

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α7D+AF24-50/F4New

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photokina

ドイツで開催中のフォトキナ2006。
いろんなレポートが伝わってくる。

どうも中級機が盛り上がってきた。

Title_right14

Fuji10004_5

K10d_01l0002

SD14にS5ProにK10D。
すでに発売中の30DやD200。
魅力的な機種がずらりや。

抜きん出ているのは、やはりK10Dかな?
「全部入り」とはこのことやろ。
防塵防滴・手ブレ補正・ゴミ対策、これらが無いカメラは売りにくい。
エントリー機のK100Dといい、PENTAXは元気や。

あれ?
SONYは???
ちょっと出遅れてるなぁ・・・・。
MINOLTAの間の悪さまで継承しないで欲しいものだ。

11d17b720003

Oly10005

個人的に気になったカメラ、DP1とE-400。
DP1はAPS-Cのセンサーをあの大きさに入れてきた。
しかもそのセンサーはフォビオン!
なんともマニアックで妙にそそられる。

一方のE-400。
何の変哲も無いデジタル一眼。
だけど、その小ささは魅力的。
これに35mm位のレンズ一本で持ち歩けば楽しいやろな。
惜しむらくはそのセンサーと言うか、その規格。
4/3じゃなかったらすごく商品力があるのに。
なんとももったいない。

上でも書いたが・・・、SONYさん。
マジで頼むよ、中級機。
出たら絶対に買うから!!!

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2006年9月29日 (金)

チャイナGP

Shina

F1サーカスも大詰めや。
今週末は中国GP。

フェラーリの逆転優勝、なるかなぁ?
ホンダの勝利もも、もう一回くらい見たいわ。

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秋飯

季節は秋に向かってる。
昼間はまだ暑かったりするが、朝晩の空気はすっかり秋のそれ。

Pict29960100020002
α7D+AF50/F2.8macroNew

Pict30050100020001
α7D+AF50/F2.8macroNew

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α7D+AF50/F2.8macroNew

栗に茄子に南瓜。
秋は食べ物がおいしい。
太らんようにせんと。

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2006年9月24日 (日)

八幡さま

Pict28840002
α7D+AF24-85New

能実島の八幡さまの秋祭り。
αを持って出かけてみた。

持って行ったレンズは、24-85Newと100-300APO。
ホントはもっといいレンズを持って行きたかった。
が・・・なんかイヤな予感。

Pict28400001
α7D+AF24-85New

Pict28360001
α7D+AF24-85New

Pict28370006
α7D+AF24-85New

案の定の土ぼこりだらけ!
下手にGレンズなんて持って行って砂が噛んだら・・・。
想像するだけでもゾッとする。

Pict28250008
α7D+AF100-300APO

Pict28260010
α7D+AF100-300APO

Pict28420004
α7D+AF24-85New

Pict28430007
α7D+AF24-85New

Pict28460005
α7D+AF24-85New

天狗のようだが・・・?
地元の人は「だいば」と言っている。
どういう意味やろか?

Pict28570004
α7D+AF100-300APO

いやぁ、暑かったやろなー。
お疲れ様やわ。

Pict28740027
α7D+AF100-300APO

Pict28750009
α7D+AF100-300APO

こっちは「おたふく」。
なかなか激しく力強い舞だった。

Pict28470003
α7D+AF24-85New

Pict28640001
α7D+AF100-300APO

だいばやおたふくの後ろに控えてるちびっこ。
どういう役割なんやろか?

地元ではない祭りの風習はよく分からない。
が、かえって新鮮だった。

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SSMで曼珠沙華

AF70-200/F2.8G_SSM。
旧MINOLTAの誇る、超音波モーター採用のズームレンズだ。
撤退間際に思い切って新品で購入したレンズ。
いい値段はしたが、その分描写は素晴らしい。

Pict29680014
α7D+AF70-200/F2.8G_SSM

Pict29730013
α7D+AF70-200/F2.8G_SSM

季節柄、曼珠沙華を撮ってみた。
自分の腕が上がったかのような描写。
芯はしっかり、かつ、ボケは他のズームのそれとは次元が違う。

SONYになって、価格がちょっとあがってしまった。
が、実売価格はもうちょっと下がるだろう。
AF80-200/F2.8Gの中古を高い金出して買うくらいなら、
もうちょっと頑張ってこのレンズを手に入れることを勧める。

同じGレンズにAF200/F2.8G_HSがある。
軽量単焦点のハイスピードレンズだ。

役に立たないフードや操作性が最悪なピントリング。
このレンズこそリニューアルすべきレンズだと思う。

Pict29740012
α7D+AF70-200/F2.8G_SSM

関係ないけど、夏も終わるなぁ。

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音戸大橋

嫁の実家は能実島。島である。
交通手段は陸か海。

フェリーに乗せればあっちゅう間。
けど、アホみたいなエアロのせいでフェリーに乗れない。
で、いつもいつも遠回りの陸回り。

Pict29550003
α7D+AF20/F2.8

Pict29600002
α7D+SONY 50/1.4

何度かここを通っているが、なぜかいつも曇り空。
今回は綺麗に晴れてた。

しかし・・・。
空の色を綺麗に出そうとすると、被写体(橋)が暗くなる。
ちょうどいいバランスをとるのは難しいな。
なかなかうまいこといかんもんや。

みんな、どうやって現像してるんやろか?

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ムシ

下で花の写真を撮っている最中。
結構いろんなムシが飛び交ってる。

綺麗な蝶やトンボを撮りたかったのだが・・・。
Pict29260020
α7D+AF100-300APO

Pict29250021
α7D+AF100-300APO

Pict29200022
α7D+AF100-300APO

なかなか地味なムシの写真となってしまった。
でも、3匹目はなんやろか?
遠い遠い記憶では「はんみょう」って言ってたような・・・。

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50mmで花

花を撮ってもあんまり面白いとは思わない。
が、身近にある被写体なのでつい撮ってしまう。

Pict27920025
α7D+SONY 50/1.4

Pict27950024
α7D+SONY 50/1.4

Pict29300019
α7D+SONY 50/1.4

Pict29310018
α7D+SONY 50/1.4

Pict27970023
α7D+SONY 50/1.4

Pict29760011
α7D+SONY 50/1.4

Pict29360016
α7D+SONY 50/1.4


先日手に入れた、SONY 50/1.4。
α7Dで快晴の屋外という条件では、結構絞らないと使えない。
中級機なんだから、もっと速いシャッターユニットを積んで欲しいものだ。

1/4000のユニットはαSDやα100あたりの入門機のイメージだ。
SONYの中級機では1/8000は欲しい。

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2006年9月18日 (月)

広角

どちらかと言うと、望遠よりが多い。
遠くのものを大きく写すのが楽しい。
が、たまに目いっぱい引いて撮ると新鮮だったりする。

Pict4048010005
DiMAGE A1

Pict4077010001
DiMAGE A1

Pict4081010007
DiMAGE A1

Pict4084010006
DiMAGE A1

最近のコンパクト機では一般的な28mmの画角。
DiMAGE A1が数年前に実現していたことは立派かも。

Exif情報を見ると、レンズの焦点距離が7.2mm!?
35mm換算で28mmってことは、3.9倍することになる。
いかにCCDが小さいのかがわかる。
2/3型って、大きいイメージだったんだけどなぁ。

Pict2762010003
α7D+SIGMA12-24

Pict2770010002
α7D+SIGMA12-24

調子に乗って、α7Dでも広角を。
我が家の最広角は12mm(ズームだけど・・・)
換算後は18mm、充分広角だ。

このレンズのいいところは、「ちゃんと」35mm対応ってところ。
銀塩αでこのレンズをのぞくと、くらくらするような世界となる。

純正と同じ焦点距離の社外品レンズを選ぶ意味は薄い。
純正に無い部分を補うのが社外品レンズだと思う。

超広角と超望遠、純正には無い部分。
そういう意味で、SIGMAのレンズで補ってる。
 ・超広角:SIGMA12-24
 ・超望遠:SIGMA170-500
この2本は必要な場面では重宝している。

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一過

昨晩はものすごい風だった。
衛星のアンテナが心配だったが、大丈夫だったみたい。

Pict2738010003
α7D+AF28-70/F2.8G

朝の写真。
雲が台風っぽい(?)感じ。

Pict2758010001
α7D+AF100-300APO

昼。
なんか雲行きがまた怪しい。
台風の余波で不安定みたい。

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2006年9月17日 (日)

雲行

Pict2724020001
α7D+AF28-85/F3.5-4.5(I)型

台風が近づいてる。
雲が流れるのが速くなってきた。

実家、大丈夫かいな?

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山盛

Pict2729010007
α7D+AF35-105/F3.5-4.5(I)型

いくらなんでも多すぎやろー。
おなかいっぱいや。

Pict2726010002
α7D+AF35-105/F3.5-4.5(I)型

Pict2727010001
α7D+AF35-105/F3.5-4.5(I)型

パスタには、この2つは欠かせないな。

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絞込

検討中のビデオカメラ。
ネットや雑誌での情報を色々と整理してみた。

相変わらずチンプンカンプンな世界の話だが、以下の項目が決定。

 ①記録媒体としてのDVDは却下
   →記録時間があまりにも少ない
 ②重量は500g前後
   →主な使用者は女性
 ③静止画像は重要視しない
   →所詮おまけの機能、デジカメにはかなわない

と、言うことで以下の機種でさらに検討中。

202030102550003
DCR-SR100(SONY)

202030102680001
HDR-HC3(SONY)

202040102730004
Everio GZ-MG505(Victor)

202005102780002
iVIS HV10(CANON)

とは言え、どの機種も気になる点がどこかしらある。

 (1)DCR-SR100(SONY)
  ・外部メモリに対応していない
  ・やや重い(535g)
  ・手ブレ補正が電子式(なんちゃって式)
 (2)HDR-HC3(SONY)
  ・性能、価格は満足だがメディア(DV)が気になる
  ・PCへの取り込みが面倒
  ・手ブレ補正が電子式(なんちゃって式)
 (3)Everio GZ-MG505(Victor)
  ・欠点らしい欠点は無さげだが・・・、Victorって大丈夫?
  ・手ブレ補正が電子式(なんちゃって式)
 (4)iVIS HV10(CANON)
  ・メディア(DV)を除けば、満点に近い
  ・手ブレ補正もお家芸の光学式
  ・出たばかりなところがやや気に・・・なる?

悩ましい日々は続く。

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2006年9月16日 (土)

周辺機器

Pict2685010015
α7D+AF50/F2.8macroNew

α7Dユーザーにおける、装着率の高いパーツ。
縦位置グリップのVC-7D。
実際、ほとんど付けっぱなしだ。

Pict2686010014
α7D+AF50/F2.8macroNew

ふと、裏返してみる。
なんか、ゴム部が随分と磨耗してるなぁ。

Pict2688010013
α7D+AF50/F2.8macroNew

気になって、α7のグリップ(VC-7)も確認。
・・・・・!?
めっちゃ綺麗やんか!

よく見ると若干造りが違う。
全面が触れないようにするための突起。
こいつがVC-7Dには無い。
なので、底面がどんどん磨り減る。

ちょっとしたことなのになぁ・・・。
メーカーが健在なら、VC-7DⅡとかを望みたいところだ。

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未知の世界

Img6410004

Img6420003

訳あって、ビデオカメラが必要になった。
今まで何の興味も無かった世界。
知らない事だらけなので、お店で色々聞いてみた。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
結局、コレッてのがない。

そもそも、記録メディアが統一されていないことにビックリ。
DVDにHDD、あとテープ!?
21世紀にテープ媒体の電気製品を買うのは普通なのか?
う~む、よくわからん。

世の中、ハイビジョン一色だ。
なのに、ビデオカメラの世界では極少数派。
SONYとCANONしかないという、選択肢の狭さ。
が、あまり迷ってる時間は無かったりする。

Pict2713010001
α7D+AF50/F2.8macroNew

ハイビジョンのHDDにしとけば、間違いはなさげ?
幸い、テレビの前面端子にはD4端子がある。
ビデオを繋いでの再生は綺麗に見れる。
けど、ちょっと高いし、SONY製ってのがひっかかる。
っていうか、次世代DVDの規格がいまいち分からない。
買う時期が悪いんかなぁ・・・?


p.s.
SONYとナショナルのレンズ。
ツァイスとライカの文字が刻み込まれてた。
なんちゃって路線をビデオでもやってるのか・・・。

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辛チヂミ

Pict2705010001
α7D+AF50/F2.8macroNew

Pict2706010005
α7D+AF50/F2.8macroNew

今日の晩ご飯はチヂミ。
葱とニラの2種類だった。

この手の辛い料理はビールがすすむ。
家なのに、ちょっと飲みすぎてしまった。

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New試写

先日手に入れた、AF24-50/F4。
買い物の帰り道にちょっと使ってみた。

Pict2693010004
α7D+AF24-50/F4

Pict2695010003
α7D+AF24-50/F4

Pict2697010002
α7D+AF24-50/F4

描写の傾向は、24-50の初期型と変わらず。
・・・って当たり前か。
外観が変わっただけだ。

天気のいい日に三脚立てて、同じシチュエーションで新旧レンズの試写をしてみたい。

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紹介レンズ

A7d_0010001

α7Dユーザーのほとんどが持っていると思われる本。
この本の中に、「クラシックαレンズの味」という記事がある。
何気にながめてたら・・・。

Pict2678010003
α7D+AF50/F2.8macroNew

Pict2672010008
α7D+AF70-200/F2.8G_SSM

AF70-210/F4、このレンズは重宝してる。
AF70-200/F2.8G_SSMを持ち出すのが億劫な時や、ちょっと大げさだと思われる時、荷物を軽くしたい時などちょうどいいレンズ。
やや2線ボケ気味だが、しっかりシャープに写る。

Pict2680010002
α7D+AF50/F2.8macroNew

Pict2676010005
α7D+AF70-200/F2.8G_SSM

AF35-105/F3.5-4.5。
実はあんまり使っていないレンズだ。
APSではちょっと焦点距離が中途半端。
同じ初期型ズームでも、28-85や28-135のほうがまだ使いやすいかも。

Pict2681010001
α7D+AF50/F2.8macroNew

Pict2677010004
α7D+AF70-200/F2.8G_SSM

AF35/F2、APSと言う過渡的な規格の上ではこのレンズは貴重な存在だ。
換算すると、約50mm。
標準レンズ的な使い方が出来る。
さらに上にはF1.4Gという、スパーレンズが存在する。
が、このレンズも安価な割にはよく写ってくれる。

Pict2682010016
α7D+AF50/F2.8macroNew

Pict2674010007
α7D+AF70-200/F2.8G_SSM

Pict2675010006
α7D+AF70-200/F2.8G_SSM

AF24-50/F4は、今では珍しい広角2倍ズーム。
あまり注目されていないが、結構気に入ってる。
(I)型に加え、Newも最近手に入れてしまうほどだ。
F値が固定なところも使いやすい。


と、言うことで。
紹介されたレンズがいつの間にか揃ってた。
35-105以外のレンズは持ってて損しないレンズだと思う。

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普段カメラ

Pict2666010011
α7D+AF50/F3.5

手持ちの機材の中で、1番バランスの取れているα7。
何の不満も無く使うことが出来る。

Pict2667010010
α7D+AF50/F3.5

1/12000のシャッター。
(感覚的なところもあるが)シャッターを切った時の感触。
ズッシリとした重量感。

これらはα7でも遠く及ばない。
1番最近手に入れたボディということもあって、出番の多いカメラ。

Pict2668010009
α7D+AF50/F3.5

MINOLTAの初代AF機、α7000。
今となっては取り上げれるようなスペックではない。
でも、ファインダーはなかなかよく出来ている(AFカメラにしては)

「単焦点+黒白フィルム+MF」で使うと結構遊べる。


これらに加え、以前はα707siがあった。
でも、α9xiがあるとあまり出番が無いってことに。

無造作に扱ったり、壊れても諦めが付く。
そんな感じの普段カメラが1台欲しいところだ。

Img6390001

α70ってカメラがある。
売れ残りが多いのか、新品でも破格値で売られている。

てっきりαSweetⅡの後継機かと思いきや、そうでもないらしい。
シャッターが1/2000どまりってところがちょっとマズイ。

やっぱ、程度のいいαSweetⅡを探すかな?
買うならシルバーがいいな。
入門機なんだから、チープなほうが潔い。
Sweetクラスのカメラで黒を選ぶのは、かえって貧乏臭い。

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方言?

Pict2659010012
α7D+AF500REF/F8

昨日の夜からの雨。
今週末はずっと雨だそうだ・・・。
3連休なのに、冴えん話や。

「今日は雨降りですね。」
広島の人がよく使う言葉。
「雨降り」???
ちょっとした違和感。
方言・・・なのか?

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モノ撮

田舎住まいのため、よく利用するヤフオク。
当然のように、カメラ関係の売買が多くなる。

で、気になるのが出品の写真。
カメラのカテゴリーのクセにひどい写真が多いこと!
別に、専用の照明や背景を使えと言っているのではない。

ちょっと実験。


Pict2645010006
α7D+AF70-200/F2.8G_SSM


Pict2649010005
α7D+AF85/F1.4G


Pict2651010004
α7D+AF50/F2.8macroNew


Pict2652010003
α7D+AF35/F2(I)型


Pict2653010002
α7D+AF20/F2.8


Pict2654010001
α7D+SIGMA12-24

(手持ちで適当に撮ったので、構図はカンベンを・・・)

上から望遠 → 広角になっていくわけだが、同じ被写体でも
こんなに見え方が違う。
①は換算200mmオーバーなのでちょっとありえないが、
望遠の方がモノのカタチが正確に伝わる。
許せるのは③の換算75mmくらいまでかな?

でも、結構④や⑤っぽい写真がある。
ちょっとは工夫すればいいのに。

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2006年9月15日 (金)

大豆

Pict2640010008
α7D+AF24-50/F4

大豆サラダ。
初めて食べたが、なかなかおいしかった。
ハムが無いのが残念がってたが・・・。

Pict2642010007
α7D+AF24-50/F4

実はメインはこっち。
どうやら肉が無かったらしい。
なので、から揚げ。

主婦も色々大変や。

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2006年9月14日 (木)

タイミング

K10d_02l

K10Dだそうだ。
突然の発表でビックリした。
SONYやニコンの思わせぶりなディザー広告とはエライ違い。

先日のK100Dといい、いい仕事している会社、PENTAX。
半島系の資本が入って勢いが増してきてるんかな?

しかし、タイミングって大事やなぁ。
ニコンのD80なんて、すっかり昔のカメラのイメージだ。
キヤノンのKissDXも、過去のKissより影が薄い。
ナショナルのL1にいたっては出たことすら忘れてしまった。
オリンパスのE-400?よーわからん。

今後は1000万画素オーバーの中級機やフルサイズ(?)の
上級機がどうなってくるのか、各社の動きが楽しみだ。

SONYのα7D後継機と上級機(α9D相当)に期待したい。

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2006年9月13日 (水)

ギョーザ

Pict2638010001
α7D+AF24-50/F4New

家で食べる餃子。
はじめて・・・かな?

Pict2637010002
α7D+AF24-50/F4New

こっちはすき焼き(風)のなにか。
もちろん、ご飯にかけて食べた。
ご馳走様でした。

今回使ったレンズは24-50/F4。
実は、同じレンズの(I)型は持ってたりする。
撮り比べして良いほうを残そう。

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2006年9月10日 (日)

おめでとう&ありがとう

2006090900000784reuspoview000

おめでとう、ミハエル!
そして、ありがとう。

今日のレースは、ミハエルらしいいいレース。
残り3戦でアロンゾなんぞ蹴散らしてくれ!!!
最後にはチャンピオンシップを取って花道を!

さて、今回の予選での問題。
確かにちょっと微妙かつ厳しい裁定だった。
アロンゾにはちょっと気の毒だがしょうがない。
ここはモンツァ、フェラーリのホームだ。
アウェイのルノーに不利な判定が下っても不思議ではない。

その時間(マッサのアタック中)に、その場所(マッサの前)で
微妙な位置関係で走っていたことがそもそも悪い。
まぁ、あきらめな。

しかし、あれだ。
マッサはなにやってんだか?
どれだけBMWにひっかかってんだ!
ミハエルをフォローするくらいのことはして欲しいものだ。

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雨上がり

Pict4020010004
DiMAGE A1

雨が上がったので、週末恒例の散歩。
川沿いをぐるっと回って、約40分のコース。

Pict4022010003
DiMAGE A1

Pict4031010009
DiMAGE A1

Pict4027010001
DiMAGE A1

今日は半袖短パンでは寒いくらいやった。
ジャージを出さんといかんな、そろそろ。

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Pict2631010004
α7D+AF35/F2.0(I)型

地物の鯛。
塩焼きにするとうまいな、魚は。

Pict2634010002
α7D+AF35/F2.0(I)型

Pict2635010001
α7D+AF35/F2.0(I)型

Pict2633010003
α7D+AF35/F2.0(I)型

今日は品数豊富。

けど・・・。
南瓜と豚肉炒めは微妙やった。
煮たらおいしかったかもな。

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秋空

今晩はぐっと冷えそう。
すっかり秋の気配や。

Pict2612010008
α7D+AF70-200/F2.8G_SSM+2.0xTELE-CON

空もなんとなく秋っぽい。

Pict2629010005
α7D+SIGMA170-500

しばらく眺めてたら、飛行機が。
プロペラ機や。
西飛行場かた飛び立ったやつかな?

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アンダー

Pict2610010006
α7D+SONY 50/1.4

Pict2608010007
α7D+SONY 50/1.4

α7DとSONY 50/1.4との組み合わせ。
どうもアンダー目に出る。

Pict2596_020001
α7D+SONY 50/1.4

Pict25960002
α7D+SONY 50/1.4

Pict2596_010001
α7D+SONY 50/1.4

上から、
 ①カメラjpeg撮って出し
 ②silkypixデフォルト
 ③silkypix 露出+2/3
となってる。

カメラとレンズの相性なのか?
MINOLTAの初期型50mmでは
こんな感じではなかったような気がする。

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洋食

Pict2592010001
α7D+AF50/3.5macro

チキンライスの上に半熟卵。
オムライス定食かな?

Pict2591010002
α7D+AF50/3.5macro

冷奴とセットは微妙やな。

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2006年9月 9日 (土)

ノイズ

色々言われている、α100のノイズ。

Dsc000530001
α100+AF50/F3.5macro
(ポップアップで縦1200mmになります)

ちょっと縮小しているので分かりにくいが、
ISO400でも、結構ノイズが”乗る”。

上記の画像の一部をトリミング。
Dsc00053
α100+AF50/F3.5macro

等倍で見ることの意味は薄い。
A4印刷でもほぼ影響はなさそう。

そうは言っても、ノイズの処置のうまいメーカーはある。
ディティールを損なわずにうまいこと処置してもらいいものだ。

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Dレンジオプティマイザ

α100を代表する機能、Dレンジオプティマイザ。
下で紹介したセミナー内でも説明があった。

が、それを試せるような被写体が会場には無かった。

Dsc000180003
α100+SONY 18-70

Dsc000190002
α100+SONY 18-70

Dsc000200001
α100+SONY 18-70

上から、OFF→ON→+1。
ぜ~んぜん分からん・・・。
屋外の逆光時で人物でも撮れば分かるかも。

が!!!
この機能の恩恵を受ける機会はきわめて低い。

なぜなら、以下の条件下に限るからだ。
①JPEGのみ(RAW+JPEGのJPEG側も不可!!!)
②多分割測光のみ!
う~ん・・・、何とかならなかったものか?

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セミナー

Img6360001

セミナーと言っても、怪しいものではない。
α100の体験セミナーってヤツ。
広島版が本日(9/9)開催されたので行って来た。
*ちなみに、このパンフは店頭では配っていないらしい

Dsc000080003
α100+SONY 18-70

講師は並木隆さん。
けっこうな男前さんでびっくりや。
小汚いじじいの先生よりよっぽど聞く気にさせられる。

テーブルに用意されていたレンズは、18-70と75-300。
なかなかのしょぼしょぼレンズ・・・。

Dsc000230007
α100+SONY 18-70

Dsc000250006
α100+SONY 18-70

しょぼレンズだが、まぁフツーに写る。
結構寄れるところは○かも。

Dsc000110001
α100+SONY 75-300

これのご先祖様、AF75-300(I)型とはなんか違う。
軽さ同様、写りもスカってしまってる感じ。

会場の後ろには貸出用のレンズも数本。
ちょっと試してみる。

Dsc000310005
α100+AF100/F2.8macro(I)型

Dsc000680008
α100+AF16/F2.8Fishieye

初期型100マクロと魚眼。
100マクロは初めて使ったのだが、難しいわー。
魚眼はAPSで使う意味はないなぁ、もったいない。

手持ちのレンズも数本持っていった。
で、ちょっと試し撮り。

Dsc000340004
α100+AF85/F1.4GNew

被写体がアレだが・・・。
やっぱり明るいレンズは気持ちがいい。
が、ファインダーがいまいちなα100ではMFはきついかもなぁ。

Dsc000380002
α100+AF50/F3.5macro

Dsc000560001
α100+AF50/F3.5macro

思いつきで持っていった、ハーフマクロ。
軽いカメラと軽いレンズでメッチャ手ブレした。
ある程度の重さはあった方がえぇなぁ。

Dsc000440002
α100+AF70-200/F2.8G_SSM

Dsc000470001
α100+AF70-200/F2.8G_SSM

アホかと思われてたかも知れんが、200mmも持っていった。
室内では写すもん無いわ、って当たり前か。

α100を2時間弱、じっくりと触ってみた。
手ブレの効きはα7Dより上、それははっきり分かった。
カメラの操作性は、微妙・・・かな?

MINOLTAのカメラを使っている人には、わりとすんなり受け入れられる。
ただ、ダイアルが欲しいな、もう一個。
後ろダイアルが無いのは致命的に使いづらい。
なんかのボタンを押して前ダイアルとかありえんやろ。
とっさの時に思い出せんわ。

写りに関しては、なんか言えるほど撮ってない。
蛍光灯下の室内にしてはまぁまぁか。

液晶は綺麗、間違いない。
その反面、綺麗に写ってるように見えすぎる嫌いはある。

エントリー機としては合格点なのではないだろうか?
α7Dのユーザが買い替えるかどうかは?だが。
余裕のある人の買い増し機ってトコロだろうか?

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2006年9月 8日 (金)

Monza!

Mon_gp

フェラーリのお膝元GP。
赤色の1-2が見たいなぁ。
マッサの調子も上がってることだし、まんざら不可能でもない。

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ハーフマクロ

世間ではほとんど知られていない、ハーフマクロ。
MINOLTAのマクロは50mmと100mm、これが定番。
その陰に思い切り隠れてるが・・・。

ちょっと前に、田舎のブライダルカメラマンさんとこの掲示板で
このハーフマクロの絞りは円形か否かの話題があった。

Pict2581010002
α7D+AF50/F3.5macro

Pict2582010001
α7D+AF50/F3.5macro

絞りは、上:F3.5(開放)で下:F4.5。
結構円を保ってる・・・かな?

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Pict2577010003
α7D+SONY 50/1.4

中華丼かな?

丼ものって不思議と飽きない。
牛丼、豚丼、親子丼、卵丼、カツ丼・・・etc.

1番好きなのは・・・なんやろ?
決めれないが、食べたいのはカレー丼。

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2006年9月 7日 (木)

円形

Pict2573010001
α7D+SONY 50/1.4

F2.4。
これくらいまでは結構円形を保ってくれてる。
絞りのカタチを気にするような写真はあんまり撮らない。
が、こうやって確認すると嬉しいもんや。

そう言えば・・・?
コンパクト機の絞りってどんなんやろか?

Pict4000010001
DiMAGE A1

F5.0。
おー、結構円形やん。
優秀優秀。

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秋茄子

Pict2565010004
α7D+SONY 50/1.4

朝晩はすっかり秋めいてきた。
下手すりゃ、寒いくらい。

食の方も季節感が出てくる。
秋茄子はうまいなぁ。

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2006年9月 3日 (日)

試撮

SONYの50mm標準レンズ。
ちょっとだけ使ってみた。

使用時間約10分ってところ。
なので、超テキトー。

Pict2513010017
α7D+SONY 50/F1.4

Pict2532010013
α7D+SONY 50/F1.4

Pict2522010015
α7D+SONY 50/F1.4

Pict2523010014
α7D+SONY 50/F1.4

以前使ってた、AF50/F1.4(I)型との描写の違い。
全然分からんわ。
ただ、点光源がきたときのボケは綺麗になった。
さすがは円形絞り搭載やな。

Pict2533010012
α7D+SONY 50/F1.4

Pict2535010011
α7D+SONY 50/F1.4

ピーカンと逆光時はこんな感じ。
可も不可もなくものすごく標準的。
でもなんかアンダー気味に出る。
以前の50mmはそんなことは無かったのだが・・・。

Pict2552010004
α7D+SONY 50/F1.4

Pict2550010005
α7D+SONY 50/F1.4

Pict2548010006
α7D+SONY 50/F1.4

Pict2553010003
α7D+SONY 50/F1.4

Pict2545010007
α7D+SONY 50/F1.4

日陰の描写。
割とまともだ・・・と言いたいところだが?
ド派手に偽色が出てるなぁ。
前のレンズもこんなんやったっけ???

総評:ものすごく普通の単焦点レンズ

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初期型ズーム

α7000発売時のレンズカタログ。
ズームと単焦点に分かれてる。
ズームのラインアップはこんな感じ。

Zoom010001

28-85,28-135,35-70,35-105,70-210,75-300,100-200。
今見れば、かなり焦点域がかぶってる。
そんなの関係ないくらい、気合が入っていたんだろう。

Pict2538010010
α7D+AF28-85/F3.5-4.5(I)型

Pict2539010009
α7D+AF28-85/F3.5-4.5(I)型

先日手に入れた、28-85。
あんまり特徴が無いなぁ。
35-105の描写を細くした感じかなぁ。
ド逆光にしてはよく粘ってるところは○。

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切り抜き

放って置くとかさばる雑誌。
昔はよく切り抜いてスクラップにしてた。
今は専らスキャン。
便利な時代になったもんや。

Img6280001_1

Img6290002

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2006年9月 2日 (土)

ご祝儀買い

コニミノの撤退時、「葬式買い」という現象が起こった。
そのおかげでレンズはもとより、細々としたアクセサリーまで高騰した。
かく言う自分も、慌ててAF70-2100/F2.8G_SSMを新品で購入したクチだ。
勢いとは言え、随分と思い切った買い物をしたもんだ。

その後、「α」はSONYに譲渡された。
で、こういうときの買い物はなんて言うのか?
葬式の反対って?
「誕生買い」・・・はなんかヘン。
「ご祝儀買い」かなぁ?

前置きが長くなったが、これを買ってきた。

Pict2482010005
α7D+Af50/F3.5macro

Pict2487010002
α7D+Af50/F3.5macro

Pict2484010004
α7D+Af50/F3.5macro

いやぁ、派手なパッケージやなぁ、しかし。
見た目はちょっと???
MINOLTAの「NEW」時代のレンズに近いかな?
なんでピントリングがこうなったんやろか?
理解に苦しむところ。
気にせず、触らず(!)、AFで使えってことかいな?

Pict2480010007
α7D+Af50/F3.5macro

Pict2481010006
α7D+Af50/F3.5macro

前後のキャップは、当たり前のようにSONYロゴ。
MINOLTAのキャップ、どっかに転がってたなぁ。

Pict2479010008
α7D+Af50/F3.5macro

はは~ん、これかぁ。
シナバーってやつは。
いいのか悪いのかよーわからんわ。
 
実は、今回の50mmは買い替えだ。
と言っても、(I)型からの買い替え。
ADI対応と円形絞りが決め手。
(必要か否かは置いておいて・・・)

Pict2488010001
α7D+Af50/F3.5macro

Pict2490010012
α7D+Af50/F3.5macro

DTレンズとかいう、奇形のフォーマット専用レンズではない。
当然、35mmでフルに使える。

う~ん・・・。
のぺーとしているせいか、角ばったカメラにはいまいち似合わんな。

Pict2500010010
α7D+Af50/F3.5macro

Pict2495010011
α7D+Af50/F3.5macro

ヌメヌメカメラの頂点、α9xi。
めちゃめちゃ似合ってる!
レンズキットと言ってもいいくらいや。

α7Dで始めた、一眼レフの趣味。
同時に買ったレンズは、AF50/F1.4(I)型とAF85/F1.4GNewだった。

ファインダーをのぞいた時のクリアな世界。
吐き出す絵のボケの美しさ。
「あっ」と言う間にカメラの趣味にのめりこんだ。

趣味の世界は入口で随分と変わる。
もし、一緒に買ったレンズがズームだったらここまでハマらなかったかもしれん。

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お子様メニュー?

Pict2468010003
α7D+SONY AF50/F1.4

Pict2470010002
α7D+SONY AF50/F1.4

カレーとから揚げ、お子様ランチみたい。
けど、いくら食べても飽きない。
不思議なもんや。

Pict2473010001
α7D+SONY AF50/F1.4

これはお子様ランチには付いてないな。

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ブレ

Pict3984010001
DiMAGE A1

Pict3982010002
DiMAGE A1

何も考えずにパシャっと撮って、ブレていない。
DiMAGE A1からのデジカメユーザには当たり前に近い。

最近では他社もこの機能に積極的だ。
レンズ側かボディ側かの議論はあるだろう。
が、あって悪い機能ではない。

Pict3977010003
DiMAGE A1

近頃は銀塩を持ち出す機会が増えた。
この状況でシャッターを切る気にはなれない。

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バランス

85814

α100とPlanarT*85/F1.4の組合せ。
写真の撮り方もまずいが、ものすごいアンバランス。
でも、デカい前玉がなんともカッコいい。

暗黒ズームでお手軽にいくのもいい。
けど、明るいレンズでファインダーをのぞいた時の
喜びを知らないのはもったいない。

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夏の食べ物

Pict2452010001
α7D+AF24-50/F4

夏はこういった食事が増える。
さらっと食べれるのがいいな。
ホントはしっかりエネルギーをとらないといけないんだろうけど・・・。

Pict2449010002
α7D+AF24-50/F4

そうは言っても、もう9月。
秋の気配もしてくる季節となりつつある。

朝晩は随分過ごしやすくなったな。
季節って正直なもんや。

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蒲焼

Pict2441010002
α7D+AF35/F2(I)型

蒲焼だ。
といっても、ウナギではなくアナゴ。
ちょっとぱさついてたが、まぁおいしかった。

Pict2438010003
α7D+AF35/F2(I)型

いつもと違うビール。
「その他雑酒よりはうまいわー」とか言ってる自分がイヤや。
なさけない。

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