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2006年10月

2006年10月31日 (火)

尾道②

今回は植物編の②。

Pict3881010003
α7D+AF24-50/F4New

Pict3916010067
α7D+AF24-50/F4New

Pict3919010065
α7D+AF24-50/F4New

Pict3937010054
α7D+AF135/F2.8

Pict3941010052
α7D+AF135/F2.8

Pict3942010051
α7D+AF135/F2.8

Pict3952010047
α7D+AF135/F2.8

Pict3953010046
α7D+AF135/F2.8

Pict3954010045
α7D+AF135/F2.8

Pict3956010044
α7D+AF135/F2.8

Pict3958010043
α7D+AF135/F2.8

Pict3959010042
α7D+AF24-50/F4New

Pict3963010041
α7D+AF24-50/F4New

Pict3967010040
α7D+AF24-50/F4New

Pict4003010028
α7D+AF24-50/F4New

Pict4011010026
α7D+AF24-50/F4New

今回はマクロレンズは持っていかなかった。
が、別に困らなかった。

前にもどっかで書いたが、花などに寄り過ぎて
何の写真だか分からないのがやたらと多い。
マクロ買いたてなら分からなくも無いが、延々
そんな感じの写真が並ぶアルバムを見かける。
言っちゃぁ悪いが、2・3枚目で見飽きる。
「分かったから・・・」って感じ。

今回の24-50mmと135mm。
ボケは・・・あんまり綺麗ではない。

けど、135mmは見直した。
このコンパクトさとシャープさは捨てがたい。

中古なら1万円ちょい。
買っても損しないレンズだと思う。

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尾道①

休日を利用して、尾道散策。
調子に乗って2GBを撮りきった。
なので、数回に分けてUP予定。

予定では・・・
 ①動物編
 ②植物編
 ③街並・風景
 ④神社・他
こんな感じ。

尾道は坂道。
思い機材はさすがにキツい。

今回はレンズローテーションも兼ねて・・・。
AF24-50/F4NewとAF135/F2.8。
今考えてみれば、ヘンな組合せだ。
実際、少々使いにくかった・・・。

では早速・・・。

Pict3856010014_2
α7D+AF135/F2.8

Pict3924010064_1
α7D+AF24-50/F4New

Pict3925010063_2
α7D+AF24-50/F4New

Pict3926010062_1
α7D+AF24-50/F4New

Pict3927010061
α7D+AF135/F2.8

Pict3928010060
α7D+AF135/F2.8

Pict3935010056
α7D+AF135/F2.8

Pict4024010019
α7D+AF135/F2.8

Pict4028010017
α7D+AF135/F2.8

Pict4030010016
α7D+AF135/F2.8

動物編とは言ってみたものの・・・。
ほとんどが猫となってしまった。
尾道には不思議と猫が多い。
ここでは135mmが役に立った。

Pict4008010027
α7D+AF24-50/F4New

Pict4012010025
α7D+AF24-50/F4New

Pict4013010024
α7D+AF24-50/F4New

Pict4033010015
α7D+AF135/F2.8

これらは石に描いた猫達。
あちらこちらで見かける。

関係ないが、「描」と「猫」って似てる字やな。

Pict3911010068
α7D+AF24-50/F4New

Pict4017010023
α7D+AF24-50/F4New

Pict4018010022
α7D+AF24-50/F4New

動物ではないが、動物系ってことで。
お寺が多いのも尾道の特色。

今回はとりあえずここまで。
まだまだ続く・・・。

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2006年10月29日 (日)

五目煮

Pict4045010002
α7D+AF50/F2.8macroNew

「五目煮」だそうだ。
名前こそ知らなかったが、大好きな料理。

これが「お袋の味」って人も多いのでは?

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ストラップ?

HDR-UX1のストラップ。
実は本体に同梱されていない。
どうするかなぁ?って思ってた。

Pict4042010001
α7D+AF50/F3.5macro

で、家に転がってたのをとりあえずで。
SONYにDOMKEはどうかと思うが、まぁいいや。

Pict4037010004
α7D+AF50/F3.5macro

こっち側は本体の金具に取付け。
反対側は・・・?

Pict4038010003
α7D+AF50/F3.5macro

こんなことになってしまう。
なんともブサイク。

どうして金具をもう一個設定しないのか?
コストダウンとでも言うのか・・・。

Pict4043010005
α7D+AF50/F3.5macro

デジカムの持ち方上、ハンドストラップは同梱されている。
それはいい。
なんと取り外し不可!なのだ。

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2006年10月28日 (土)

軽テスト

下でクソミソに書いた、HDR-UX1の静止画性能。
シチュエーションがいい条件でのテストも。

Dsc000920003
HDR-UX1

Dsc000930002
HDR-UX1

Dsc000940003_1
HDR-UX1

Dsc000990002
HDR-UX1

縮小しているので分かりにくいが、ピンが甘い。
と言うか、思ったところに”素早く”AFが合わせられないので、
イライラしっ放し。

Dsc001030001
HDR-UX1

やや逆光気味。
・・・とたんに腰砕け。

これで「T*」コーティングを名乗るのちょっとマズイだろう。

Dsc001000001
HDR-UX1

Dsc001010004
HDR-UX1

順光で引いた絵だとこんな感じ。
可も無く不可も「あんまり」ない。

次機種(?)があるのかどうか分からないが、改善点を。
①フォーカスポイントを外出しに
 (「+」でも「□」でもいいから液晶に出しやがれ)
②ISO感度調整可
③シャッタースピード調整可
④絞り調整可
こんな感じかなぁ・・・。

最後に。
②とも関係するかもしれないが、ISOの話。

Ux1_exif0001

普通、jpegにはISO感度が記録されている。
この機種で撮った画像には残っていないように見える。
こんなことってあるのか・・って言うか、どういうこと???

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Zzz...

Pict3842010001
α7D+SONY50/1.4

今週末、姪っこが泊まりに来てる。
良く躾けられたいい子だ。
ホントに手がかからない。

Pict3840010002
α7D+SONY50/1.4

足が飛び出てるで!
風邪引くなよ~。

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2006年10月26日 (木)

開放なのに・・・

絞りの形がどんなのか、確認してみた。

Dsc000890001
HDR-UX1

Dsc000900002
HDR-UX1

絞りの形確認なので、すべてオートの手持ち撮影。

えぇ!?
この暗さで絞ってるの?
多角形・・・っていうか、ほぼ四角やん。
どんな絞り羽なんや?

で・・・。
exif情報を確認。

え~っと、なになに?
「F1.8」・・・って、開放ですやんか!
う~む、意味がわからん。
壊れてんのか?これ?

しかも、何を撮ってもアンダー気味。
ドコをどのような方式で測光してんのやろか?

ちょっとSONYに問い合わせやなぁ、こりゃぁ。

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おまけ

Pict3826010004
α7D+AF50/F2.8macroNew

珈琲のおまけについてきた。
懐かしのMAZDA 787B(1991)だ。

市販車にはない4ローター。
どんなエンジン音だったんやろか?

Pict3827010003
α7D+AF50/F2.8macroNew

Pict3830010001
α7D+AF50/F2.8macroNew

考えてみれば、15年も前の話だ。
歳取るはずや・・・。

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ない!?

デジカムの話題が続く。

ちょっと・・・いや、大失敗かも。
全くもって勉強不足!

なんと!
このカメラでは絞りもシャッタースピードも変えられない???
びっくり仰天なこの仕様。

比較的薄めなこの機種のマニュアル。
ひっくり返して見てみたが、どうにも見当たらない。

ハイビジョンデジカムというのがウリのこのカメラ。
価格からも中級機かと思っていた。
が、なんのことはない。
どっからどう見ても入門機だ。

まぁ、あれだ。
立派に見えるがバカチョンカメラだ。

まいったなぁ・・・。

Dsc000860001
HDR-UX1

下で。
静止画の画質がヒドイと書いた。
ちょっと工夫してみた。

いろいろ、ホントにいろいろ設定をいじってようやくこれ。
「室内+蛍光灯+黒い被写体」でこんな感じ。
こんななんでもない写真を撮るのに一苦労だ。

すっかり嫌気がさしてきた。
早まった買い物を久しぶりにした気がする。

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秋味

Pict3816010004
α7D+AF50/F3.5macro

Pict3817010003
α7D+AF50/F3.5macro

その季節にその季節のものを食す。
それが一番だ。

冬にスイカを食べたりすると、ありがたみが無い。

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おまけ機能

先日購入したデジカム、HDR-UX1。

まだほとんど使っていないが、ようやく機能が分かってきた。
全く重要視していなかった機能に、デジカメ(静止画)機能がある。

パターンとしては2つ。
 ①カメラモード
 ②動画撮影中に静止画切り出し
せっかくあるのだから使ってみようという流れに・・・。

このデジカムの映像素子は1/3型と小さい。
しかも、CCDではなくCMOSだ。
さらに、レンズは10倍ズーム・・・。
F値は1.8~2.9とあるが、話半分くらいのもんだろう。

要は、全く期待していなかった。

Pict3803010003
α7D+AF50/F3.5macro

が・・・、結局メモリースティックを購入。
128MB位で充分なのだが、必要以上に大きい1GB。

Pict3804010002
α7D+AF50/F3.5macro

SANDISK製にはアダプタが付いてきた。

Pict3807010001
α7D+AF50/F3.5macro

アダプタをかますと、ノーマルのメモリースティックとして扱える。

で、肝心の画質だが・・・。
ちょっと試してみた。

まずはカメラモードから。

Dsc000570003_1
HDR-UX1

テレ端の画像。
ほとんどオートだが、とにかく暗い。
なんだこりゃ?である。
マニュアルで露出を引っ張り上げたら解決するのか?
そのへんは工夫が必要なのかも。

ただ、ノイズは盛大に乗っており、解像度もきわめて低い。

Dsc000600002_1
HDR-UX1

このカメラには”NSライト(NightShotライト)”というモードがある。
これをONにすると幾分かマシに。
WBが大崩れするのは気になるが、なんとか調整できるかも。

Dsc000540004_1
HDR-UX1

こっちは動画撮影中の静止画撮影。
こちらのほうが明るく撮れる。
が、それだけだ。
はっきり言って「使えない」。

「2世代前のケータイ画質」級だ。
大げさでもなんでもない。

Dsc000620001_1
HDR-UX1

Dsc000640008
HDR-UX1

Dsc000690007
HDR-UX1

一方のワイ端側の画像。
上から、カメラモード、NS、静止画切り出しとなる。
テレ端に比べ、幾分かマシだ。
これなら少しは使えるかもしれない。

Dsc000750005_2
HDR-UX1

Dsc000720006_1
HDR-UX1

もうひとつ、このデジカムには”テレマクロ”モードがある。
同じように、カメラモード(上)と静止画切り出し(下)で。

500mm近くのテレ端なので、背景は”ドカン”とボケる。
が被写体のボケはいまいち。
極小の映像素子なので、こんなものか。

今回のシチュエーション。
 (1)室内
 (2)光源が蛍光灯
 (3)三脚
 (4)リモコン
結構、意地悪な条件だ。
シチュエーションが違えば、結果も異なるかもしれない。
「昼間+晴れ+屋外+順光」とかなら、結構使えるかも?

とは言え、不満点満タンだ。

一番の×はISOが調整できないことだ。これはダメ。
さらに致命的なのが、何をするにもメニューの奥深くまで辿るオペレーション。
AFのポイントを任意で選びたい機会はかなり多い。
なのに、いちいちタッチパネルをポチポチと・・・。
露出だってそう、WBもそうだ。
使えば使うほどストレスが溜まる。

さらに露骨なコストダウン。
メモリースティックのアクセス周りはかなりケチっている気がする。
READ/WRITEが今どきの映像家電製品のそれではない。
RAWを扱えないのもうなづける。

このカメラで撮った画像をCarlZeiss社に送りたい、ものすごく。
看板商売もいい加減にしないとイメージダウンだ。

Pict3800010004
α7D+AF50/F3.5macro

2001年10月発売のDSC-P5。
このデジカメもかなりひどかった。
が、5年前の300万画素機よりもはるかに低いレベル。
HDR-UX1の静止画性能はビックリするほど低い。

最新型のケータイのカメラ。
イメージとしてはそれレベルだ。

メモリースティック代、6000円。
いい勉強代になってしまった。
もったいない。

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CUSTOMxi

ずっと探していたCUSTOMxiカード。
ようやく手に入れた。

Pict3808010008
α7D+AF50/F3.5macro

使いづらいと感じていた箇所がクリアになった。
1回設定すると、そう変えるものではない。
が、一応手元には置いておこう。

Pict3809010007
α7D+AF50/F3.5macro

Pict3812010005
α7D+AF50/F3.5macro

旧MINOLTAのインテリジェントカードシステム。
今となっては古臭いシステムだ。
が、この手の機能アップ方式は楽しいものだ。

Pict3810010006
α7D+AF50/F3.5macro

最近一番出番の多い銀塩は、α9xi。
こういう癖の強いカメラは使ってて楽しい。
逆に、α7のような優等生カメラは、なんか物足りない。

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2006年10月22日 (日)

予行演習

Pict4132010001_1
DiMAGE A1

嫁の友達がご出産。
これはいい機会だと予行演習に。
カメラとビデオを持って出かけた。

Pict3786010001
α7D+AF24-85New

デジカメで撮ってて思ったこと。
カーテンの閉まった病室は暗い!
全然シャッター速度がかせげない。
ISO800に固定して撮るようになる。
ノイズが盛大に出るが、ブレるよりマシ。
L版サイズなら気にもならないだろう。

あとは明るいレンズ。
今日持って行ったのは、24-85の標準ズーム。
F3.5-4.5なので、どうにも暗い。
ちょっと寄れないが、28-70/F2.8Gがいいのかなぁ・・・?
それか、35/F2と50/1.4の組み合わせ。
これならサクサク撮れるかも。

一方のビデオ。
暗い室内にもかかわらず、明るく撮れる。
動画のことは良く分からないが、ノイズも乗る。
家でテレビにつないで見たが、充分な感じだった。

ただ・・・。
下でも書いたが、ワイ端が遠すぎる!!!
狭い病室の中で、「どこまで下がらすんじゃ?アホ!」って思ってた。
これはワイコン付けるしかなさげ・・・、アホくさい。

デジカメのコンパクト機では「28mmからのワイド!」とかを売りにした機種がちらほらと出てきている。
とてもいいことだと思う。
お遊戯会や運動会、確かに望遠が重要だろう。
だが、日々のちょっとした生活の中で撮る際に(こっちの方が撮る量は圧倒的に多い)寄れないことでかなり不便を強いられる。
ワイコンやテレコンなどの、100害あって2、3利しかないようなものに頼らないでもなんとかなるような商品開発を望みたいものだ。

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ようやく・・・

買う買うと言いながら、なかなか買わなかったデジカム。
本日ようやく買ってきた。

興味が無いものを買うときのめんどくささはなんとも言えない。
どうでもいいからこそ、どれがいいのか分からない。

Pict3743010014
α7D+AF50/F2.8macroNew

Pict3744010013
α7D+AF50/F2.8macroNew

結局、SONYのDVD機にした。
ちょっと前まで、SONYかCANONのテープ機にしようと思っていた。

が・・・。
この21世紀に、テープ媒体を使うのがどうしても引っかかった。
で、結局DVDに。

ホントのところは、HDD機が良かったのだが、いかんせん高い。
また、主に使うのが自分ではないため、重さもネックだった。

要は、消去法で残ったのがコレ。

Pict3756010010_1
α7D+AF50/F2.8macroNew

Pict3757010009
α7D+AF50/F2.8macroNew

Pict3758010008
α7D+AF50/F2.8macroNew

Pict3759010007
α7D+AF50/F2.8macroNew

とにかくでかい。
なんでこの大きさになるのか理解に苦しむくらいでかい。
8cmDVDを収納するスペースと、それを駆動する空間が要るのは分かる。
あとはいったいなんなんだろうか?

センサーは1/3型CMOS。
どえらい小さい素子を積んでいる。

光学系は10倍ズーム・・・。
いつも思うことだが、この「○×倍ズーム」というのがイカン。
”XXmmからの”という接頭語を付けないとちっともイメージがわかない。

調べてみると、”約40mmからの”ズームらしい。
40mmと言えば、標準レンズの画角に近い。
ちょっと望遠過ぎだ。
一方のテレ側は、なんと!500mm近くもある。
盗撮でもすんのかいな?

冗談はさておき、要はあれだ。
部屋で使うカメラではなく、運動会でわが子を撮るカメラ、である。
寄って撮りたきゃワイコン付けなってことだろう。

Pict3760010006
α7D+AF50/F2.8macroNew

レンズは「Carl Zeiss T*」って読めるなぁ。
読めるだけで、「Carl Zeiss T*」なわけではない。
こういう「なんちゃって路線」いい加減カンベンして欲しい。

Pict3761010005
α7D+AF50/F2.8macroNew

操作系は独特。
 ①録画のスタート・ストップボタン
 ②カメラのシャッターボタン
 ③光学ズームのレバー
この3つを長時間つかってると、指がつりそうになる。
もう少し人間工学に基づいたボタン・レバー配置を望む。

けなしてばかりでななんなんで、いいところを。
Pict3767010002
α7D+AF50/F2.8macroNew

Pict3770010001
α7D+AF50/F2.8macroNew

端子類は通常はシャッターが閉じられている。
これが・・・。

Pict3766010003
α7D+AF50/F2.8macroNew

Pict3771010019
α7D+AF50/F2.8macroNew

開けるとこうなる。
ほほ~ぅ、と感心した。
こういう細やかさは結構重要。

さて、肝心の動画の画質はどうか?
これは意外な結果だった。

SONYの絵作りというと、なんだかどきつく彩度の高いイメージがあった。
が、ちょっと違ってた。
割と地味目な発色で、落ち着いた感じだ。
これはいいことだ。

コントラストがガンガン。
シャープネスがギンギン。
彩度がカンカン。
そういう絵は見てて疲れる。
CANONのHV10の絵がそんな感じだった。

ちょっとSONYを見直した。

最後に・・・。
(1)DVDの記録時間の短さ・ディスク交換の煩わしさ
(2)重さ・大きさ
(3)AFの遅さ・ピントの抜けやすさ
(4)静止画記録媒体の特殊さ(メモリースティック)
(5)AVCHDという怪しい規格
HDD機はちょっと・・・と思ってて、上の(1)~(5)が気にならない人は、
このデジカムを買っても特に不満も無く使えるのでは?と感じる。

*静止画については使用予定が無いので触ってません。

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黒米

Pict3736010018
α7D+AF35/2

Pict3738010016
α7D+AF35/2

Pict3737010017
α7D+AF35/2

Pict3739010015
α7D+AF35/2

今日はなかなか品数か多かった。
すっかりおなかいっぱいや。

最後のは赤飯・・・ではない。
「黒米」というもので、もち米だそうだ。
これを混ぜて炊くと赤飯のようになる。
食感も変わっていいかも。

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2006年10月20日 (金)

最終戦

Brgp010001

今シーズンのF1サーカスもいよいよ最終ラウンド。
前半は盛り上がりに欠けたが、後半はなかなか面白かった。

最後の最後にサプライズが!!!
・・・ってわけないか。

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2006年10月16日 (月)

庭写真

実家の庭の草花を撮ってみた。

隠居したジジイのような時間の過ごし方だが、
いい暇つぶしになった。

Pict3526010013
α7D+AF50/F2.8macroNew

Pict3685010001
α7D+SONY 50/1.4

Pict3532010011
α7D+AF50/F2.8macroNew

Pict3563010005
α7D+AF100-300APO

Pict3678010002
α7D+AF35/F2

Pict3675010003
α7D+AF28-135

Pict3640010001
α7D+AF35/F2

Pict3537010009
α7D+AF50/F2.8macroNew

Pict3597010002_1
α7D+AF500REF

植物を撮るとする。
何が何でもマクロで、かつ、ドアップで。
なんかそういうの飽きた。

確かに、日常では目にしない映像かもしれない。
が、それもあふれ過ぎるとつまんなくなる。

Pict3644010014
α7D+AF35/F2

花とは違うが、自家の犬のイチロー。
しかし、随分と歳とったなぁ・・・。

こういう室内撮りでは35mm(換算約50mm)くらいがちょうどいい。

SONYのレンズのラインアップに欠けているもの。
安くてよく写る単焦点レンズだ。

50/1.7や35/2なんてすごくいいと思うのだが・・・。

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低評価

α9xi・・・。
良い評価はほとんど聞かないカメラだ。

確かにおせっかいな機能のてんこ盛り。
(α7xiあたりよりはまだマシなようだが)

ただ、機械としての造込みの良さはある。
ズッシリとした質感、シャッターの感触。
このへんはα7あたりのスカったカメラの比ではない。

Img6700011
α9xi+SIGMA12-24

Img6810009
α9xi+SIGMA12-24

Img6790010
α9xi+SIGMA12-24

中古価格はほぼ底値。
程度の良いものでも1万円ちょい。
遊びに使うカメラとしてはいいと思う。

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帰省路

ちょっと用事があって、実家に。
いつも通りのしまなみ海道経由。

Pict3390010003
α7D+SIGMA12-24

Pict3401010001
α7D+AF35/F2

Pict3427010004
α7D+SIGMA12-24

Pict3428010001
α7D+SIGMA12-24

写真を撮りながら帰るので、えらい時間がかかる。

Pict3458010005
α7D+AF85/F1.4G

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2006年10月 9日 (月)

出番

出番の少ない代表的なレンズ、AF85/F1.4G。
APSの規格では、約130mm。
何を撮っていいのか分かりにくい距離のレンズとなってしまう。

が・・・。

Pict3371010001
α7D+AF85/F1.4G

Pict3369010002
α7D+AF85/F1.4G

Pict3367010003
α7D+AF85/F1.4G

Pict3373010007
α7D+AF85/F1.4G

使うといいんだなぁ、やっぱ。
これを生かす、正規規格のカメラを出して欲しいです。

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違和感

ちょっと前に購入した、SONY 50/1.4。
廉価な単焦点なので、買った人も多いレンズ。

Pict3361010004
α7D+SONY 50/1.4

いいニオイのする、キンモクセイ。

開放(1.4)で撮ると・・・、ポヤポヤ。
まぁ、MINOLTA時代もそうだったが・・・。
なんか違う。

どこが違うのかは分からないが、なんか違う。
なんやろか、よう分からん。

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引き続き

Pict3352010006
α7D+AF50/F2.8macroNew

Pict3356010005
α7D+AF50/F2.8macroNew

昨日に引き続き、甘いもの。
ヤバいなー、太りそうや・・・。

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高感度

デジタルの世界では常識となりつつある高感度撮影。
フィルムでは・・・?

富士フィルムのNATURA1600。
その名の通り、ISO1600のカラーネガだ。

ちょっとお試しで使ってみた。
場所は照明の暗い店内。
結果は?

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α7000+SONY 50/1.4+NATURA1600

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α7000+SONY 50/1.4+NATURA1600

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α7000+SONY 50/1.4+NATURA1600

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α7000+SONY 50/1.4+NATURA1600

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α7000+SONY 50/1.4+NATURA1600

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α7000+SONY 50/1.4+NATURA1600

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α7000+SONY 50/1.4+NATURA1600

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α7000+SONY 50/1.4+NATURA1600

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α7000+SONY 50/1.4+NATURA1600

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α7000+SONY 50/1.4+NATURA1600

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α7000+SONY 50/1.4+NATURA1600

フラッシュを焚いた写真のような、雰囲気ぶち壊しの絵にはならない。
盛大にノイズは乗っているが、なんだか許せてしまう。
使う場所は限定されるが、あっていいフィルムだと思う。

今回の失敗は機材。
α7000のAFでは暗所はきつい。
半分くらいはMFで撮る羽目になった。

α7あたりで使えばもっと快適に撮れると思う。

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THE ORIGIN

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最近、書店というものにあまり行かなくなってきてる。
久しぶりに行くととっくに販売されてて、慌てて購入。

このシリーズも13巻。
これをベースにDVD化してくれないかな、と思う。

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2006年10月 8日 (日)

甘味

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α7D+AF50/F3.5macro

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α7D+AF50/F3.5macro

ケーキもよく見れば季節感が出てる。
たまに食べるとうまいな、甘いものも。

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カレーパン

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α7D+AF50/F3.5macro

今日のお昼はカレーパン。
嫁が並んで買ったらしい。

うまい・・けど。
具が少ないよ。

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2006年10月 7日 (土)

満月

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α7D+AF500REF/F8+1.4xTELE-CON

まん丸な満月。

昨日はAF200/F2.8G+2.0XTELE-CON+1.4xTELE-CONで。
今日はAF500REF/F8+1.4xTELE-CONで。

当然、AFなんぞ効くはずも無く、MFでのピント合わせ。
こういうときにはアングルファインダーの2x機能が役に立つ。
普段はめったに使わないアイテムなんだけど・・・。

使う使わないは置いておいて、この手のものは買っておくものだ。
マグニファイアやリモートレリーズなんかもそう。

コニミノ撤退時。
「○×ありませんか?」ってのがまぁ多かった。
わーわー騒いでた人達はSONY製のアクセを買ったのだろうか?
買ってないような気がする、ものすごく。

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向き

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α7D+SIGMA12-24

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α7D+SIGMA12-24

同じ12mm(換算18mm)。
海を多く入れるか空を多く入れるかで随分と印象が変わる。
不思議なもんやし、バランスって難しい。

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α7D+SIGMA12-24

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α7D+AF28-135/F4-4.5

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α7D+SIGMA12-24

夕焼けってなんか落ち着く。

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イタリアン

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α7D+AF50/F2.8macroNew

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α7D+AF50/F2.8macroNew

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α7D+AF50/F2.8macroNew

和洋折衷、入り混じることが多い夕食。
今日はイタリアンで統一かな?

あ・・・。
パスタが和風やな。

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History

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明日(10/08)の決勝前に行われるイベント。
「F1日本GP20周年記念ヒストリーラン」

往年の名車マーチ881が見られるらしい。
その他にも、マクラーレンMP4/6らローラ・ランボなども!

1回でいいから近くで見たいものだ。

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ラスト(予選)

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鈴鹿の予選が終了。

しかし、土曜からすごい観客数。
盛り上がってきてていい感じ。

結果はフェラーリの1-2。
驚くべきことに、トヨタが3-4。
ブリジストンのドライタイヤは絶好調のようだ。

Q2とのタイム差を考えると・・・。
マッサとトヨタ勢はスリーか・・・な?

最後に苦言を一言。
Q2のミハエルのスーパーラップ。
映ってなかった!!!
28秒の超絶ラップを映さないとは何事か!

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2006年10月 6日 (金)

中秋

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α7D+AF200/F2.8G+2.0xTELE-CONⅡ+1.4xTELE-CON

「中秋の名月=満月」、ではないらしい。
恥ずかしながら、知らんかった・・・。

禁断のテレコン2段重ね。
シャープネスを上げてようやっと見れる感じ。
35mm換算で800mmオーバーの世界。
でも・・・、この大きさがやっと。
月って遠い。

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α7D+AF50/F2.8macroNew

お団子食って、今日は寝よう。

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ラスト

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今日から開幕した鈴鹿。
生憎の雨模様の様子。
荒れるレースになる・・・のかな?

うっかりしてて、今日のフリー走行の録画を忘れてた。
明日の予選は絶対に観ないと!!!

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終わっちゃうんやなぁ、鈴鹿。
日本のモータースポーツの聖地、鈴鹿。

「春夏の高校野球は、今後は大阪ドームでやります」
それくらいアホなことをやろうとしてる。
トヨタの愚行にはあきれ返る。

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2006年10月 1日 (日)

偶然

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α7D+AF50/F3.5macro

これを使っているデジカメユーザも多いだろう。
SANYOのエネループ

ただ、α7Dではなんと6本!もの電池を必要とする。
さぞかし重いんだろうな、と重さを量ってみた。

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α7D+AF50/F3.5macro

158gかぁ。
確かに、結構重い。

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α7D+AF50/F3.5macro

一方の純正電池、NP-400。
コイツの重さも量ってみた。

Pict3171010001
α7D+AF50/F3.5macro

マジ!?
おんなじやん。

ちょっとビックリ。

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祝!ミハエル!

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おめでとうミハエル!
難しいレースをよく制してくれた。

しかし、なかなか見ごたえのあるレースだった。
ブリジストン勢にとっては、天候が雨から曇りになってくれてラッキーだった。
(ウェット路面でのミシュラン有利の状況には変わりはないが・・・)

ミハエルがフェルナンドをインから抜いた時は気持ちがよかった。
ドライタイヤ交換後の2週目にフィジケラをインから抜いたのもGood!

この流れで鈴鹿とインテルラゴスも決めて欲しい。

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来週は鈴鹿のラスト(?)ラン。
しっかり見に焼き付けておかなくてはならない。
(来年以降、少なくとも5年間は富士での日本GPとなる)

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雨タイヤ

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昨日の中国GPの予選。

こらっ!ブリジストン!
レインタイヤの開発、サボってたやろ・・・・。
って、前にもどっかで書いたなぁ。

コンパウンド、硬すぎちゃうの?
「雨→晴れ」のコンディションならいいかもしれん。
が、肝心のレイン性能がライバルと比べて明らかに劣ってる。

もうすぐ決勝が始まる。
コースのコンディションが心配や・・・。

中国とは時差がほぼ無い。
日曜の昼間にF1中継を見るってのも悪くない。

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終り

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α7D+SONY 50/1.4

今1番持ち出す機会の多い単焦点レンズ、SONY 50/1.4。
ズームレンズをくっつけて、お気軽撮影もいい。
とても便利だし、(安物ズームを除き)写りに問題もない。

けど、明るい単焦点に付替えてファインダーを覗くと?
「やっぱえぇなぁ~」、となる。

なんか、タイトルと全然関係なくなってしもうた。
マンジュシャゲも終りやなぁ。

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今日は朝から雨。
午前中ちょっと出かけて後は家。

傘に乗っかった雨粒を。

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α7D+AF50/F2.8macroNew

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DiMAGE A1

同じように現像したつもりなのに、随分と色味が違う。

それは置いといて。
DiMAGE A1のテレマクロの絵は好きだったりする。

αでテレマクロを撮ろうと思ったら?
AF200/F4Gmacro・・・。
ちょっと買える金額のレンズじゃないなぁ。

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